夜間救急病院からの転院

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夜間救急病院に子猫を入院させた事をストーリーズに流したら、翌日私がまた現地へ子猫の保護に向かう事を知っていた“にこママ”からLINEが。

「転院が決定したら、私が迎えに行きますよ。だから寝て下さい。」

夜間救急病院には4:30に電話をして退院か転院の方向性を聞く事になっていました。
少し仮眠を取り、4:40ぐらいに電話をしたら状態が改善してない為、バルーンで酸素を吸わせたままの転院指示がありました。
すぐに“にこママ”にLINEしてお迎えをお願いしました。
お陰で私はまた睡眠時間を得る事が出来ました。
“にこママ”自身も寝てなくて大変な時に💦
本当に有り難かったです😭
本気の活動なのか、自己顕示欲や自己満足での活動なのか、こんな時に分かりますね…。

11:30
朝倉市某所の子猫保護2日目
ボランティアKさんと一緒に現地へ。

状態の悪そうな子を先に保護したかったのですが、叶わず、1匹のみ保護。

夕方そのまま久留米市某所へ猫の捕獲へ。
本当は私一人で行くつもりが、前日の疲れが出て眠くてたまらない💦
居眠り運転が怖い😥
見かねたボランティアKさんがそのまま一緒に行って下さる事になりました。
予定通り、男の子1匹を捕獲。
翌日、病院へは私が搬送する事になっていた為、自宅に連れ帰りました。



子猫の方ですが、身体中に大量のノミがついていました💦
本人も痒そうでずっとカキカキしていました😟
いつもなら風邪をひいている子をお風呂になんて絶対いれないのですが、今回は風邪症状が軽かった為、短時間でささっとシャンプー。
ノミとノミの糞が落ちた子猫は、気持ち良さそうにぐっすり眠りにつきました。

🐈次回、ほご猫譲渡会のご案内🐈

2023年10月1日(日)
13:00〜17:00
旧山下酒店様店舗

※駐車場有り
※予約不要

NPO法人さくらねこサポートOGORI